ご説明ありがとうございます。
ただ、正直なところ「広告が増えたから広告ブロッカーを使う人が増えた」のに、その回避手段まで塞いだ上でさらに広告を増やす、という流れは本末転倒ではないでしょうか。
サービス維持のために収益が必要なのは理解していますし、一定の広告表示自体を否定するつもりはありません。
ですが現在の状態は、「多少広告がある」ではなく、「閲覧体験そのものを阻害している」と感じています。
特に問題だと感じているのは、
・画面の大部分を覆うワイプ広告
...もっと見る・閉じても短時間で再表示される仕様
・×ボタンが押しづらい
・スクロールや閲覧操作を妨げる動作
といった、“見せ方”の部分です。
結果として、
「広告が不快 → 広告ブロッカー利用増加 → さらに広告強化」
という悪循環になっているように見えます。
利用者側からすると、
「快適に見る手段を減らされた上で、さらに見づらくなった」
という印象になってしまっています。
収益確保とユーザー体験の両立を目指すのであれば、
まずは“広告量”よりも“閲覧を妨げない設計”を優先していただきたいです。
今回、問題点を認識されているとのことでしたので、
単なる文面上の説明だけで終わらず、実際に体感として改善されることを期待しています。